ルーフボックスの半分以下の値段で同じ荷物を運べるなんて...

でも、広くて快適な車内を過ごすためには、高価なルーフBOXを取り付けなれけばないらない...

 

そんなこと思っていませんか?

キャンプに行くといつも車内がギュウギュウ。

週末にはよくキャンプに出かける、2組の家族がいました。

家族思いの素敵なお父さんですが、二人は同じ悩みを持っていました。

 

キャンプに出かけると荷物で車内が狭くなり、圧迫感のある車内にに子どもたちは不機嫌になり、次期にそのイライラは妻にも...

 

キャンプその物はとても楽しいのですが、その行き帰りは楽しい思い出としては満足のいかないものでした。

 

そして二人のお父さんは決心をします。

 

車の屋根に500リットルを運べる大きな収納スペースを車に取り付けたのでした。

 

そして、二組の家族はキャンプへの行き帰りの車内を快適にする目的を果たすことが出来たのです。

しかし違いもありました。

 

片方の家族は、収納本体に3万円、取り付けるパーツに2万円を支払いました。

500リットルもの大きな収納を置ける場所が無かったので、1年中その収納を車の屋根に付けっぱなしでした。

その結果、車の燃費が悪くなり、風切音が車内に響きます。

もう片方の家族はというと、支払ったお金は、前の家族の半分以下。

そして、使わない時はどこかに仕舞っている様子...

もちろん、片方の家族が買い物上手なわけでも、広い車庫を持っているわけではありません。

何が違いを生じさせたのでしょうか?

車内を快適に過ごしたい。

2組の家族の目的は同じですが、目的を果たす方法に違いがありました。

 

片方のお父さんは思ったのです。

賢いあなたも、そう思いますよね?

家族思いのお父さんが選んだのはルーフバッグでした。

先にお伝えしなければなりません。

ルーフバッグはルーフボックスに比べたら不格好かもしれません。(むしろルーフボックスがかっこよすぎる)

 

なので、コスパや利便性より「見た目」 を重視する場合は、ここから先は読まないほうが良いでしょう...。

 

逆に、年に数回のキャンプのために見た目を気にしてどうするんだ!

と考える、現実的なあなたなら、この続きをお読みください。

 

 

しかし、あなたは疑っていませんか?

 

半分の値段だから、ルーフボックスに比べて性能が落ちるんじゃないか...?

 

いいえ、ラインライトギアのルーフバッグならそんなことはありません。

100%防水なので、雨の日でも安心して荷物を載せる事ができます。

ルーフバッグが浸水する一番の原因はジッパー部分からの浸水です。

金属が重なり合っただけのパーツでは100%防水は保証できません。

 

ライトラインギアは独自の独自の技術「ジップライトシステム」で100%防水を実現させました。

20年に渡り研究データを蓄積し、走行中に雨水が一番付着しにくい場所を突き止めました。

 

つまり浸水する、しない、の前に、シッパーに水滴が触れる機会が他のルーフバッグに比べ圧倒的に少ないのです。

 

更に、ジッパーは高品質なウレタンでコーティングされており、もし、水滴がついても、中への侵入は許しません。

 

なので、独自技術のジップライトシステムを搭載したライトラインギアのルーフバッグは雨の日でも安心して荷物を屋根に載せることが出来るのです。

ルーフボックスの置き場所で頭を悩ませたことはないでしょうか?

 

大きくて硬いルーフボックスは、広い車庫がなければ取り外して置くことは困難です。

しかし、付けっぱなしにすると車の燃費が悪くなり、走行中の風切音が車内に鳴り響きます。

 

年に数回の為に背負う代償としてはあまりにも大きい...

 

その点、ルーフボックスは柔らかい素材で、折り畳むことが出来ます。

使わない時は、車のダッシュボードにでも入れておきましょう。

 

そうすれば、出先で荷物が増えても、問題なく車に積むことが出来ます。

折り畳めばA4サイズ。置き場に困ることはありません。

​使わない時は車のダッシュボードに

​入れておけば便利だと思いませんか?

ライトラインギアのルーフバッグの取付は、四隅をドアの金具に引っ掛けて、

ベルトの長さを調整すれば、シッカリ固定されます。

 

工具やパーツは必要ありません。

必要なのは付属のカークリップだけ。

 

しかし、簡単が故に新たな疑問が浮かぶと思います。

ご安心ください。自動車大国アメリカで20年間の実績があります。

そして、その品質を裏づける証拠が3つあります。

カークリップはアルミ合金で出来ています。

アルミと聞くと1円玉が頭に浮かぶので柔らかそうですが、ただのアルミではありません。アルミ合金です。

アルミ合金は耐腐食性、耐久性の優れており、ガードレールや車、航空機にも使われています。

また、車とルーフバッグをつなぐベルトは**********高速道路を走ってもびくともしません。

ライトラインギアで使われているバッグは、デュアルシーム技術より、PVCメッシュと呼ばれる耐久性の優れた素材と、防水性に優れたハイドロタフ生地、2種類重ねて縫い合わせて作られています。

スライドドア車ではお使い頂くことが出来ません。

写真のようにルーフレールがあれば、どんな車種でもご利用可能です。

工具や別売りパーツは必要ありません。誰でもカンタンに取り付けができます。

そんな簡単な取付で安全なのか?

Q どんな車にも取り付けれるか?

荷物の出し入れがスムーズになります。

キャンプから帰ったあとはいつもヘトヘトですよね。

楽しかった反面、帰ってからの道具の片付けほど気が進まない物はありません。

 

そんな時、収納まるごと外して荷物を取り出せたらどうですか...?

 

ルーフバッグなら、簡単に取り外しができるので、背伸びして荷物を取り出す必要もなくなります。

Q バッグの中に硬いものを入れて車傷つかない?

硬いものをバッグの一番下に入れると傷つく可能性もございますので、

柔らかい荷物の上に硬い荷物を置くようにしてください。

 

心配な場合は、「ルーフパッド」 をご使用頂くと、

ルーフバッグの安定性アップと、傷つき防止に役立ちます。

ライトラインギアにどれだけの価値を感じますか?

ルーフボックスだと、本体とパーツ合計すると最低50,000円はかかります。

それに比べてライトラインギアのルーフボックスは一番大きなサイズ(510リットル)でも¥18,800です。

 

更に、使わない時の置き場で頭を悩ましたり、

燃費を悪くする事を考えると、30,000円以上の差があることはあきらかでしょう。

アメリカで10万人が利用しているライトラインギアですが、日本ではまだ誰も知りません。

なので、特別な特典を用意しました。

 

無料特典1:満足保証

 理由は聞きません。もし、この商品には満足できないと感じた場合はスグにご連絡ください。

 お代は全額お返しします。

 

無料特典2:ルーフパッド(2,500円相当)

 ルーフバックの安定性をアップさせ、更に車へのダメージを吸収してくれる

 ルーフパッド(2,500円相当)を無料でプレゼントします。

 

無料特典3:ギフト券(5,000円相当)

 ※商品に関する3分ほどのアンケートにお答えください。
 

モニター参加で3つの特典を無料で提供

​容量:510リットル

長さ:122cm

幅:102cm

高さ:36~48cm(調節ができます)

重量:3.9kg

保証:メーカー12ヶ月無償修理保証

商品スペック

追伸

正直、この特典はやり過ぎています。

ライトラインギアを手にとてもらえれば分かると思いますが、この製品は本当に質が高く、便利で、新しく、オモシロいんです。

それでも、私がこの特典をつけたのは私自身がライトラインギアのルーフバッグに惚れ感だからです。

アメリカだけではなく、日本でも沢山の人の手に取ってもらいたいのです。

満足保証やルーフパッド、ギフト券を付けたのも、そんな理由からです。

まとめると、、、

​ルーフバッグ ¥18,800

ルーフパッド ¥2,500 → ¥0

​ギフト券   ¥-5,000

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